[日语]助词「に」的14用法

1、表示动作发生的时间。

一般是“时间+に+动词”。

例:

  • 9時に出発する。9点出发。

  • 7月1日に日本へ行く。7月1日去日本。

  • 私は2000年に生れた。我是2000年出生的。

2、表人、事物存在的场所。

常用句型“〜に〜があります・います”。あります前是无生命的事物,います前面是有生命(人或动物)。

例:

  • 庭に木があります。庭院有一棵树。

  • 教室に学生がいます。教室里有学生。

3、表示(动作的)归着点,到达点

(日语解释是“到達点”)。中文多翻译为“到,向,在”。一般是“场所+に+动词(动作到达的位置)”

例:

  • 東京に着く。到达东京。

  • 椅子に座る。坐在椅子上。

  • 日本に住む。住在日本。

  • 電車に乗る。坐飞机。

4、表示动作的对象。

一般为“对象+に+动作”。这里的动作为单方向而非双向。

例:

  • 友達に電話をかけた。给朋友打了电话。

  • 父にプレゼントをあげる。给爸爸礼物。

5、表示目的。

一般为“Vます+に+动词”或“名词+に+动词”。

例:

  • 釣りに行く。去钓鱼。

  • スーパーへ買い物に行く。去超市买东西。

6、表示变化的结果。

常跟“なる、変わる、する”等表变化的动词使用。

例:

  • 春になる。春天到了。

  • 信号が赤に変わった。红绿灯变成红色。

  • 魚をフライにして食べる。把鱼炸了吃。

  • 日本語を中国語に訳す。把日文翻译成中文。

7、表原因,由来。

“原因+に+动词/其他”

例:

  • 病気を理由に会社を休む。以生病为理由(借口)向公司请假。

  • あまりの嬉しさに泣き出した。高兴得哭了起来。

  • 雨にぬれてびしょびしょになった。被雨淋成落汤鸡。

8、表示资格,条件。

不常见

例:

  • 10000万円を資本に会社を始めた。用1千万日语作为资本创办公司。

9、用于被动句(受け身文)和使役句(使役文)

提示动作者。

被动句:〜に+Vされる

使役文:〜に+Vさせる

例:

  • 先生に褒められる。被老师表扬。

  • 生徒に答えさせる。让学生回答。

10、表示状态基准(状態認定の基準)。

に前面多为基准,标准的参照人/物。

例:

  • 彼に劣る。不如他。

  • AはBに等しい。A等于B。

  • 期待に反して落選した。与大家的期望相反落选了。

  • この製品は水に強いが、熱に弱い。这个商品耐水,但怕热。

11、表示状况,样子。

这个用法多为一些固定说法。比如“〜せずに、ありのままに”等。

例:

  • 毎日勉強せずにぶらぶらしている。每天不用功,光闲逛。

  • ありのままに言う。如实地说。

12、表频率(一个期限内包含的次数)。

多为“數量詞+に+數量詞+動詞”。

例:

  • 月に一度旅行する。一个月旅行一次。

  • 年に一回健康診断を受ける。一年检查身体一次。

  • この薬くすりは一日に三回飲む。这个药一日服用三次。

13、表敬意的对象。

这个多出现于敬语。

例:

  • 先生にはますますご健勝のことと存じます。祝愿老师日益健康。

14、出现在敬语「お+Vます+になる」中。

例:

  • この本はお読みになりましたか。这本书您读过了吗?

  • どうぞお休みになってください。请休息吧。